(無沙汰の詫びは省略・・・(^^ゞ)
さて、巷のはやりは「スマートフォン」。
もちろん、口火を切ったのはiPhoneであることは間違いありません。スマートフォンへの敷居をぐっと下げてくれたのは、ほかならぬこの画面を直接指でなぞるという独特のUIでありましょう。
しかし、この「指」で画面をぺたぺたさわりまくるっていうのが、日本人の私にはずいぶんとまあ抵抗がありました。
まして、デジモノですよ。
こんなたのしい「機械(ハード)」を、汗や油にまみれた手で直接ペタペタとさわりまくるなんて・・・
でもねぇ、これがずいぶんと楽しいもんです。
使いやすいかどうかというと、それは慣れってものですからそれぞれだと思います。
ややこしい言い方をするとユーザビリティ向上のソリューションのひとつですかね。
まあしかし、とにかく、単純に楽しい(^^)
んなわけで、すっかり今は、Androidケータイの虜です。
これから、タッチインタフェースを備えたいろいろなものが続々と世に放たれるでしょう。
これでどんなことができていくのか楽しみです。
・・・しかし、アクセシビリティ的にはどうなんでしょうか??そこんとこは疑問です。
そして、あくまでも私は「スタイラスペン」を使えるようにしてほしい・・・。
お箸の国の人だもの。
